Proxyとか

ネット界隈と時事ニュースなどの日常の何気ない話題が中心な信憑性もなければ公平性もない偏った素人のメモ。

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[コンテンツ]  Asia_News Conversion2 (ajax user ver)

 more・・ 先日紹介した Asia_News Conversion のver2です。

どこが違うのかと言いますと、フィルタルールをご自身でリアルタイムに反映させる事が出来ます。その仕組みにおいて ajax を利用していますが、こちら のサイト様のルーチンを参考(ほとんどそのままですが)にさせて頂きました。

本来はネット上の誤った表現(誤 アジア → 正 特定アジア 等)を是正しながら読む事を目的としたツールの為に、名前が Asia_News Conversion となっていますが、単なる言語フィルターです。適当に面白いフィルターを入れてみて下さい。user用なのでフィルタルールは正規表現やタグは使えないなどの若干の制限はあります。

Asia_News Conversion2
http://fula.jp/cgi-bin/conversion2/

フィルタルールは
[フィルタをかけたい語句] [スペース(半角 or 全角)] [フィルタ後の語句]
で構成してください。仕組み上 Javascript 必須となっております。

尚、Asia_News Conversion2はAsia_News Conversionと同じく、コンテンツの特性上、リファラー等による若干の制限があるので直接アクセスして頂いてもご利用になれません。

サイト内関連記事
http://fula.jp/blog/index.php?no=r688

[2005/10/25(Tue) 15:55:59] [admin] [Comments:0] [Trackbacks:0]

[一般]  テクノスーパーライナー (TSL) 高速輸送自衛艦へ転用か

 more・・ 国策の超高速船TSL、都が小笠原航路断念を正式発表
http://www.asahi.com/politics/update/1018/017.html
国策で進められてきた超高速船「テクノスーパーライナー」(TSL)計画が頓挫している問題で、東京都は18日、同船の東京―小笠原航路に財政支援しない方針を正式に表明した。都議会総務委員会で「毎年20億円の赤字が見込まれ、公的支援の限度を超える」と答えた。都の支援断念で、TSLの同航路への就航見送りは決定的になった。 more・・
 東京―父島を16時間で結ぶTSL就航をめぐっては、運航会社の小笠原海運(本社・東京)が今年6月、船主のテクノ・シーウェイズ(同)に対し、「国と都の支援がない限り運航は不可能」として、船のリース契約の解除を通告した。国土交通省と都が支援策を協議してきたが、合意に至らなかったという。

 この日の委員会で都は、原油価格が高騰しているうえ、TSLは現在の定期船の約3倍の燃料がかかり、波を乗り越える能力も低いことから就航率は下がり、赤字が継続すると説明。「かえって小笠原航路の長期安定的な運航を危うくし、村民の生活に重大な支障を生じかねない」とした。

 TSLは、国内やアジア各地の主要港を結ぶ新交通をめざし、99年、当時の小渕首相(故人)がミレニアムプロジェクトとして決定、第1弾として小笠原航路が選ばれた。船は三井造船が約115億円かけて建造し、すでに完成している。資金はテクノ社が民間銀行や日本政策投資銀行から借り入れ、国交省関係の独立行政法人「鉄道建設・運輸施設整備支援機構」が債務保証。リース料で返済する計画になっている。
先日このような報道があり非常に残念に思っていたのですが、

日本版「動く海上基地」で高速輸送艦を導入 政府、米に伝達
http://www.sankei.co.jp/news/morning/23iti001.htm
政府が米軍の変革・再編(トランスフォーメーション)をめぐり、高速輸送艦を導入する方針を米側に伝えていることが二十二日、分かった。米軍が地球規模で進める「シー・ベーシング(海上基地)」構想の日本版。中国による東シナ海の離島侵攻などに対応する戦闘部隊や物資集積の海上基地となり、インド洋大津波のような大規模災害でも機動的に展開できるようになる。 more・・
 日米両政府は二十九日にも日米安全保障協議委員会(2プラス2)を開き、米軍再編の中間報告を策定。有事や国際平和協力活動で自衛隊と米軍の輸送協力を拡大する方針を明記するが、高速輸送艦の導入はその具体策と位置づけられる。

 日本が導入する高速輸送艦は、海上自衛隊が保有する最大艦艇の補給艦「ましゅう型」(一三、五〇〇トン)を上回る大型艦を想定。甲板ではヘリコプターのほか、偵察機などの航空機の離着陸も可能にするが、攻撃型の空母とは運用も装備も異なっている。

 政府は早ければ、平成十九年度予算にも研究費を盛り込み、二十年度から建造などに着手したい意向だが、コスト面で新規購入は困難との見方もある。このため、来月に東京−小笠原・父島間で就航を予定しながら、東京都が導入を事実上断念した超高速船「テクノスーパーライナー」(TSL、一四、五〇〇トン)を改造、転用する案も浮上している。

 高速輸送艦を導入する最大の理由は、日本有事や周辺事態の際、自衛隊の部隊や装備を現地に緊急展開させる能力を向上させるためだ。特に昨年十一月の中国原子力潜水艦による先島諸島の領海侵犯など、中国が東シナ海の離島に侵攻する脅威は高まっており、米軍再編でも離島防衛における日米の共同対処は主要なテーマとなった。

 だが、先島諸島には陸上自衛隊が駐屯しておらず、弾薬や燃料なども常備されていない。有事に備え、これらを備蓄しておく「事前集積拠点」の確保も課題とされてきたが、高速輸送艦の導入で集積拠点の機能を代替でき、米軍への後方支援も可能になる。

 昨年十二月のインド洋大津波と今月のパキスタン地震では航続距離の長い輸送機を保有していないため自衛隊派遣が遅れたが、高速輸送艦はこうした欠陥もカバーする。

                  ◇

≪シー・ベーシング(海上基地)構想≫

 (1)本土防衛の強化(2)同盟国の役割拡大−とともに米軍が進めるトランスフォーメーションの3本柱をなす。

 旧ソ連のように脅威が明確ではなく、いつ、どこで発生するかわからないテロなどに迅速に対応するのが目的だ。10日以内に、軍事作戦を行う陸上部分から25−100マイル(40−160キロ)の沖合に作戦基地を設けることを原則とする。

 2003年のイラク戦争ではトルコが米軍の通過を認めず、作戦に支障を来した。海上基地では作戦地域に近い近隣国政府の承認を得る必要がないというメリットがある。昨年のインド洋大津波では空母を支援活動の前線基地として使用した実績もある。

 シー・ベーシング構想の先駆けが海兵隊の事前集積船だ。海兵隊はすでに、1個海兵遠征旅団(約5000人)の装備と燃料などを搭載した事前集積船を16隻保有し、インド洋やグアム島などに配備。将来はヘリや輸送機が離着陸できる攻撃部隊の発進基地として使用できる艦艇を導入する計画だ。

 在日米軍再編でも、海兵隊装備の備蓄や整備に使われている沖縄の牧港補給地区などの返還も検討されている。「沖縄周辺に装備などを搭載した事前集積船を配備し、機能を代替させるのではないか」(防衛庁幹部)との指摘もある。
s-tsl.jpg
完成予想図

願っていた通りの展開になりつつあるようです。


原油高で民間就航が難しくなった今、経費がかさむなりの使い道を考えると国家が防災、国防などの為に利用するのが一番利用価値がある利用方法だと思います。

日本は島国です。最近では北朝鮮の工作船問題や東シナ海周辺海域などにも非常に大きな脅威があり、日本はそれらに対して十分な準備が出来ていないのが現状です。それらを踏まえたうえでテクノスーパーライナー (TSL)の自衛艦転用は非常に有意義ではないかと思います。もしかして自衛艦転用は造船時から計画済み?一部、中国や南朝鮮に転売との噂もありますが・・・


参考資料
九州南西海域における工作船事件の全容について
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/news/h14/fushinsen/030314/
上記リンクより一部抜粋 more・・
C) 犯罪供用船舶について
 船  名    長漁3705
 全  長    29.68m
 喫水線長   26.88m
 型  幅    4.66m
 型 深 さ    2.30m
 総トン数    44 トン
 主 機 関    ロシア製高速ディーゼルエンジン 4基
 出  力    連続最大出力で約1,100ps×4=約4,400ps
 推 進 器    3翼固定ピッチプロペラ 4基
 速  力    約33ノット程度(連続最大出力時)
 航続距離   1,200海里(速力33ノット時)
          3,000海里(速力7ノット(追跡時の速度)時)
(5)子舟
 全  長    11.21m
 全  幅    2.5m
 深  さ    0.95m
 喫  水    0.6m
 総トン数    2.9 トン
 主 機 関    スウェーデン製ガソリン船内外機 3基
 出  力    約300ps×3=約900ps
 推進方式    アウトドライブ
 推 進 器    3翼固定ピッチプロペラ 3基
 最大速力    約50ノット(類似艇の実績から推定)
 航続距離    約150海里(速力50ノット時)
小笠原航路向け超高速貨客船TSLの海上試運転完了
計画時以上の速力42.8ノットを達成
http://www.mes.co.jp/press/2005/20051014.html
三井造船株式会社(社長:元山 登雄)玉野事業所にて建造中の小笠原航路向け超高速貨客船TSL(Techno Super Liner)は、10月12日に全ての海上試運転を完了し、本船の所定の性能および仕様を十分満足する結果を確認しました。

海上試運転では、設計計画値を上回る性能を確認し、特に速力については、波高約2mの海象下で、最高42.8ノット(時速約80km)を記録しました。(計画値:39ノット) more・・
小笠原航路向けTSLは、日本の造船技術と当社のアルミ高速船建造技術の粋を結集し、開発・設計・建造された世界最大級のアルミ船です。
本船は、昨年(2004年)11月、石原慎太郎都知事ご令室典子様により「SUPER LINER OGASAWARA」と命名され、盛大な進水式を行いました。

就航後は、航海時間の大幅な短縮により島民生活の利便性の向上、新しい観光需要の喚起および経済の活性化に寄与するもとの期待されています。

なお、TSLは国土交通省の指導のもと、日本財団及び造船業基盤整備事業協会(現 鉄道建設・運輸施設整備支援機構)の支援を得て、国家プロジェクトとして開発された次世代型超高速船です。

■ [小笠原航路向けTSLの概要]
船名 SUPER LINER OGASAWAERA
船型 TSL-A型(空気圧力式複合支持船型)
資格 日本政府(JG)第2種船(HSCコードに準拠した技術基準)
航行区域 近海区域(非国際)
速力 計画値 39.0ノット
試運転最大 42.8ノット
航続距離 約2,200km(無補給で東京―小笠原の往復が可能)
最大旅客定員 740名
最大貨物積載量 210トン(10トンデッキクレーン搭載)
就航予定航路 東京竹芝―小笠原父島
総トン数 約14,500トン
全長 約140m
全幅 29.8m
深さ 10.5m
主機関 航空転用型ガスタービン 2基
推進器 ウォータージェット 2基(世界最大口径:235cm)
浮上機関 高速ディーゼル機関 4基
TSLは工作船の速力と比べても十分に対抗できる速力であることがわかると思います。一説には小笠原就航予定であったテクノスーパーライナーは最大60ノット以上の能力があるとも言われています。

関連リンク
(株)テクノ・シーウェイズ(Techno-Seaways)
http://www.tsws.co.jp/
小笠原TSL
http://www.mlit.go.jp/kaiji/tsl/ogasawara1.htm

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http://fula.jp/blog/index.php?no=r392

[2005/10/23(Sun) 09:21:12] [admin] [Comments:0] [Trackbacks:0]

[コンテンツ]  Asia_News Conversion

 more・・

一般的なニュースの記事ではアジアも特定アジアも含めて一括でアジアとされており理解しづらい文面も少なくありません。そこでそれらを読みやすくする為の補助フィルタを作ってみました。

既に普及している

方言変換Proxyサーバ
http://www.yansite.net/osakaproxy.html
だよもんフィルタ
http://dayomon.org/
まひる語変換プロクシ
http://proxy.mahiru.info/

などと原理は同じです。

サンプルURL : 
http://www.asahi.com/special/050410/TKY200510170154.html

現在、極々わずかなフィルタしか搭載していません。フィルタリングした方がよりわかりやすくなるようなフィルタの拡張を提案して頂くとありがたいです。
フィルタ前の語句 → フィルタ後の語句

の様に単純にご提案下さい。フィルタのかけ方によってはツールチップの様に語句に対して説明を出したり強調したり読み仮名をつけたり色々できると思います。アジア関連の記事をつかみやすくする手助けになれれば幸いです。

通常の利用は
Asia_News Conversion
http://fula.jp/cgi-bin/conversion/

もしくは、こちらから直接ご利用下さい。

URL
 
URL
 

尚、Asia_News Conversionはコンテンツの特性上、リファラー等による若干の制限があるので直接アクセスして頂いてもご利用になれません。

サイト内関連記事
http://fula.jp/blog/index.php?no=r685

関連URL
言語変換リンク
http://yan.m78.com/links.html
[2005/10/21(Fri) 22:44:46] [admin] [Comments:1] [Trackbacks:0]

[P2P]  『Winnyの技術』PDF 版 の配布開始

 more・・ ハッシュ値 (MD5 hash)
PDF(一般書籍) [金子勇] Winnyの技術 [05-10-03].zip 1,900,259 9d2dd618c580e38ea6869c51d9ed1107
『Winnyの技術』PDF 版の配布について より引用
『Winnyの技術』PDF 版の配布について more・・
 この文書、『Winnyの技術』PDF 版は、著者である金子勇が出版元である株式会社アスキーの了承を
得て、Winny ネットワークで配布するものです。書籍『Winnyの技術』(この文章を印刷物の形にした
もの)は、書店などで購入できます。この後の関連リンクを参考にしてください。
 この文章の内容を引用した議論は、インターネット上の掲示板などで自由に行うことができますが、
『Winnyの技術』PDF 版の配布方法は Winny ネットワークに限るものとし、配布の際には必ず、以下の
配布条件に従ってください。

●著者と出版社のクレジット表記をしてください。

●PDF 版『Winnyの技術』を営利・商用目的で利用してはなりません。

●PDF 版『Winnyの技術』を改変、変形または加工してはなりません。

 再利用や配布にあたっては、この使用許諾条件を他の人々に明らかにしなければなりません。また、著
者の金子勇および株式会社アスキーから、別途の許可を得た場合には、これらの条件は適用されません。
 なお、この文章を参考にして開発したソフトウェア・プログラムに関連して生じたいかなる問題・損
害についても、著者ならびに株式会社アスキーは、一切の責任を負いません。

                                           2005年10月
                                             金子勇

■書籍購入案内:

アスキーの書籍情報
http://www.ascii.co.jp/books/detail/4-7561/4-7561-4548-5.html

アスキー書籍特約店一覧
http://www.ascii.co.jp/bookshoplist/

Amazon.co.jp
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756145485/qid%3D1129097973/250-5197503-6485031

cbook24
http://www.cbook24.com/bm_detail.asp?sku=4756145485

セブンアンドワイ
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31601739

bk1
http://www.bk1.co.jp/product/2599694

紀伊国屋オンライン
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/

本当に金子勇氏が配布したものかは不明ですが、本人が配布した物である可能性が高いと思います。

圧縮ファイルを展開すると Winnyの技術20051003.pdf がありその1ページ目に上記で引用した『Winnyの技術』PDF 版の配布について があります。ここの注意書きがいかにも本物の様な感じの雰囲気です。pdf自体のファイルサイズが2,069KBしかない事も、スキャンしたpdfではない事によるものではないでしょうか。

また、Winnyの技術20051003.pdfの更新タイムスタンプが 2005/10/17 22:37:10 なのでまだ配布開始され始めたばかりではないかと思います。


ある意味究極の合法ファイルなので、興味のある方はダウンロードされてはいかがでしょうか。
この記事の続きを読む・・・
[2005/10/18(Tue) 17:07:59] [admin] [Comments:0] [Trackbacks:1]

[世界情勢]  特定アジア

 more・・
アジア各国(五十音順)
  • アフガニスタン
  • アラブ首長国連邦
  • イエメン共和国
  • イスラエル
  • イラク共和国
  • イラン
  • インド
  • インドネシア共和国
  • オマーン
  • カタール
  • カンボジア王国
  • キプロス共和国
  • クウェート
  • サウジアラビア王国
  • シリア
  • シンガポール共和国
  • スリランカ民主社会主義共和国
  • タイ王国
  • 大韓民国
  • 朝鮮人民民主主義共和国(北朝鮮)
  • 中華人民共和国
  • 台湾(中国)
  • チベット(中国)
  • トルコ共和国
  • 日本
  • ネパール王国
  • パキスタン
  • バーレーン
  • バングラデシュ人民共和国
  • 東トルキスタン(中国)
  • フィリピン共和国
  • ブータン王国
  • ブルネイ
  • ベトナム社会主義共和国
  • マレーシア
  • ミャンマー連邦
  • モルジブ共和国
  • モンゴル
  • ヨルダン
  • ラオス人民民主共和国
  • レバノン共和国
上記のアジア各国一覧の内、東アジアは太字 特定アジアは赤太字

特定アジアとは

アジア各国の中で特異な三国 中華人民共和国 大韓民国 朝鮮人民民主主義共和国 を指す。この三国以外のアジアとは別に考えるべく必然的に出てきた新語。略して特亜と表される事もある。東アジアとは別である事に注意したい。
[2005/10/04(Tue) 20:59:32] [admin] [Comments:1] [Trackbacks:0]

[P2P]  P2P 隣接秘匿方式 ansem ver0.04 Update

 more・・

隣接秘匿方式のC#(.Net Framework)による1実装 :: ansem ver.0.04

readme.txtより
■履歴 more・・
2005/10/03 Ver0.04
※キャッシュ、設定ファイル、プロトコルは Ver0.03 までと同一。
(1)RSA を使用している部分を少しだけ高速化。
(2)検索結果を右クリックすることでファイル情報をクリップボードへコピーできるようにした。
ansemがバージョンアップしました。αテストなので各自自己責任でテストに参加ください。

サイト内関連記事
http://fula.jp/blog/index.php?no= r671 r678 r679

RinGOch内関連スレッド
アンセムのノード
各種P2Pソフトのまとめ(隣接秘匿方式)

[2005/10/03(Mon) 15:54:41] [admin] [Comments:0] [Trackbacks:0]

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